NMB48山本彩、声帯手術していた 大声出せない

 

山本彩

NMB48山本彩(22)が、声帯の手術をしていたことを明かした。

 26日深夜、ニッポン放送「AKB48のオールナイトニッポン」に秋元康総合プロデューサー、AKB48横山由依(22)、渡辺麻友(21)が出演。ファンから山本の体調を心配する声が寄せられ、直接生電話で出演。山本は「急に言うと心配をお掛けするかなと思って言ってなかったんですけど、先日声帯の手術をしまして、現在は完治に向けての治療をさせていただいてて、あんまり大きな声出したり長時間の歌唱はまだできないけど、無理ないように活動しています」と明かした。

 25日に東京ドームで行われた「第1回AKB48グループ対抗大運動会」に出場し、元気な姿を見せていた。まだ大きな声などは出せない状況といい、秋元氏は「歌手にとって声帯は大切。今はしっかり休んでください」と声をかけた。

 また、持病のぜんそくが悪化したため、今月7月に当面の活動休止を発表した島崎遥香(21)も電話出演。「久しぶり~」と元気な声であいさつし「夜中に急にせきこむことはなくなりました」と現状を報告した。「ここ最近は寝てばかりなので元気なんです」と話した。

出典:日刊スポーツ

 

さや姉こと山本彩さんが先ほどラジオ番組に出演し、声帯の手術をしたことを告白したようです!

 

手術の理由は、ポリープ?や声の高さを変えるため?などいろいろと考えられますが山本彩さんは手術の理由を公開されていません。

 

いずれにせよそんなに大掛かりな手術ではなかったのだと推測します!

 

最近ではつんくさんが声帯がんになり声帯を摘出しており、

同じく声帯の手術ということで心配しましたが現在は無事に回復しているようで何よりですね。

 

現在は大きな声を出したり長時間歌ったりすることができないようですが、無理せずゆっくり治していってもらいたいものです。

 

再びさや姉のきれいな歌声が聞ける日が待ち遠しいですね!

 

最後まで読んで頂きありがとうございました!(^^ゞ