加護亜依 6月末の離婚を報告「ゆっくり前へ進んでいきます」

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元「モーニング娘。」の加護亜依(27)が9日、自身のブロクを更新。「今年の6月末に離婚いたしました」と夫の陽彦氏(47)と離婚したことを発表した。「今後は今までと変わらず、ゆっくり前へ進んでいきます。マイペースな私ですが、少しずつよい報告ができればいいなと思っています。今後とも加護を叱咤激励し、応援していただけたら、うれしく思います」と心境をつづった。

 「ファンの皆さまへ」と題したエントリー。「私、加護はとても元気です!いつも私のことを心配していただきまして、本当にありがとうございます」と切り出し、離婚を報告した。

 今月4日発売の「女性自身」(光文社)が離婚協議が成立したと報道。協議は今年3月頃に開始。長女(2)の親権をめぐり対立し、5月には加護が陽彦氏から暴行を受けたとして警視庁に被害を申告。6月29日に陽彦氏は不起訴処分となった。同誌は夫妻を知る関係者の話として、加護が告訴を取り下げる代わりに陽彦氏が離婚に同意したとしている。

 スポニチ本紙の取材に、知人は「既に新しい生活を始めているようです」と話している。

 加護は今月4日に所属事務所との契約満了日を迎え、契約更新せず、フリーになった。

出典:スポニチ・アネックス

元「モーニング娘」の加護亜依さんと夫で会社員の加護陽彦さんの離婚が成立したようです。

一時は夫の加護陽彦さんがDVの容疑で逮捕されてびっくりしましたが

なんとか無事に縁を切ることができたようでよかったですね!

 

そもそも夫の加護陽彦はどうして暴力を振るったのか?

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加護亜依さんが夫の加護陽彦さんから暴力を受けることになってしまったのは

娘の親権をめぐった言い争いが原因だったようです。

一部週刊誌によると、

言い争いの最中に加護亜依さんが夫の加護陽彦容疑者から長女を奪おうとした時に誤って手を滑らせてしまい、娘が床に落下させてしまう事態に。

娘が鼻から大量出血するけがを負ったことでさらに言い争いが激しくなり大ゲンカになったそうです。

いくら娘の親権が欲しかろうと、

男性である加護陽彦さんが女性でか弱い加護亜依さんに足蹴りをするなどの暴行を加え、

全治10日間の怪我を負わせたのは許されざる行為でしょう。

 

加護陽彦は暴力団関係者?

加護亜依さんは以前は威風飄々という事務所に所属していましたが現在はフリーで活動しています。

実は事務所をやめたのは事務所の設立に旦那の加護陽彦さんが深く関わっていたことが原因のようです。

DVで離婚しようとする相手が立ち上げた事務所で活動するなんて考えられませんもんね。

しかも旦那の加護陽彦さんには暴力団関係者と関係を持っているという噂があり、

その事務所も暴力団関係者とつながっていた可能性が高いということです。

あの「関東連合」とつながっているという噂さえあります。

真相は不明ですが、そんな噂がたってしまう時点で評判の良くない人物であることは明らかでしょう。

 

 

スキャンダルに囲まれた波瀾万丈の人生を送ってきた加護亜依さん、

フリーに転身し今後も芸能活動を続けていくようですが、娘さんもいることですし、

もうメディアにはそんなに登場せずに静かに幸せな家庭を築いて行くという道も考えたほうがよいのではないでしょうか?